ネット取扱いファンドシリーズ GS Plus 第2弾
ゴールドマン・サックスの新提案
"ゴールド"
NISA対応で登場

ネット取扱いファンドシリーズ GS Plus 第2弾
"ゴールド"
NISA対応で登場
金:LBMA金価格、S&P500:S&P500指数(配当込み)、オール・カントリー:MSCIオール・カントリー・ワールド指数(配当込み)
期間:1999年12月31日~2026年7月31日、出所:ブルームバーグ
近年、国際金市場では金の取引価格は高水準で推移していますが、過去最高の金取引価格が維持される保証はなく、金の価値は減少する可能性があります。
指数には直接投資することはできず、取引コストや流動性等の市場要因なども考慮されておりませんので、実際の取引結果とは異なります。上記は過去のデータであり、将来の結果を示唆あるいは保証するものではありません。

*損益はすべて投資家である受益者に帰属します。
市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。写真はイメージとして掲載するものです。

期間:2018年7月26日(設定日)~2025年9月30日、出所:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
ETFの1口当たり純資産価格(NAV)ベースであり、運営費用(年率0.18%)は控除されています。米ドル・ベースの純資産価格をゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントが円換算して表示しています。上記は運用戦略をご理解いただくためのご参考として表示したものであり、ゴールドマン・サックス・フィジカル・ゴールド・ETFの取得の勧誘を意図するものではありません。上記は本ファンドの実績ではありません。過去の運用実績は将来の運用成果を示唆あるいは保証するものではありません。

*ファンドの信託報酬(税込年率0.1661%)に投資先ファンドの運営費用(年率0.18%)を加えた実質的な負担。詳しくは後述の「ファンドの費用」をご確認ください。
*時点:採掘量は2026年8月18日時点の推計、供給量は2010年~2025年
出所:ワールド・ゴールド・カウンシル

左グラフ期間:2000年3月末~2025年3月末、出所:FRB(米連邦準備制度理事会) 市場価格ベース
右グラフ時点:2024年12月末、出所:ECB(欧州中央銀行) 市場価格ベース
上記は過去のデータであり、将来の結果を示唆あるいは保証するものではありません。

物価上昇率:米国消費者物価指数(前年同月比)、金:LBMA金価格、S&P500:S&P500指数(配当込み)、オール・カントリー:MSCIオール・カントリー・ワールド指数(配当込み)
期間:1999年12月末~2026年7月末、出所:ブルームバーグ
ただし、短期的な期間や特定の市場環境においては、こうした傾向がみられないこともあります。上記は過去のデータであり、将来の結果を示唆あるいは保証するものではありません。


金:LBMA金価格、S&P500:S&P500指数(配当込み)、オール・カントリー:MSCIオール・カントリー・ワールド指数(配当込み)
期間:1999年12月31日~2025年9月30日における景気後退局面(景気後退は全米経済研究所の定義を使用)、出所:ブルームバーグ
上記は過去のデータであり、将来の結果を示唆あるいは保証するものではありません。
本ファンドは、ETFを通じて実質的に金のみに投資し、保有資産は分散されていません。本ファンドへの投資は投機的な側面を有することがあります。本ファンドの性格およびリスクをご理解の上、長期での投資が可能な余裕資金の範囲で投資を行うことが肝要です。
金価格の値動きを反映することを目的とする上場投資信託証券(ETF)に投資することで、金価格の値動きを捉えることをめざします。
現物を直接保有することによる手間を抑え、実質的な金への投資機会を得られます。
投資目的に応じて、為替ヘッジの有無を選択できます。
換金時の信託財産留保額もかかりません。
※為替ヘッジにはヘッジ・コストがかかります。
※保有期間中に運用管理費用(信託報酬)等が信託財産中から支払われます。
※販売会社によっては、いずれかのファンドのみのお取扱いとなる場合があります。
市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。
| 投資者が直接的に負担する費用 | |
|---|---|
| 購入時 | 購入時手数料 なし |
| 換金時 | 信託財産留保額 なし |
| 投資者が信託財産で間接的に負担する費用 | |
| 毎日 | 運用管理費用(信託報酬) 純資産総額に対して ①本ファンド 年率0.1661%(税抜0.151%) ※運用管理費用は日々計上され、ファンドの基準価額に反映されます。なお、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支払われます。 ②投資対象とするETF(ファンドの運営費用)*1 年率0.18%*2 実質的な負担(①+②) 年率0.3461%(税込)程度 |
| 信託事務の諸費用 監査法人等に支払うファンドの監査に係る費用、印刷費用など信託事務の諸費用が信託財産の純資産総額の年率0.1%相当額を上限として定率で日々計上され、毎計算期間の最初の6ヵ月終了日および毎計算期末または信託終了のときに信託財産中から支払われます。 |
|
| 随時 | その他の費用・手数料 有価証券売買時の売買委託手数料や資産を外国で保管する場合の費用等 上記その他の費用・手数料(投資対象とするETFにおいて発生したものを含みます。)はファンドより実費として間接的にご負担いただきますが、運用状況等により変動するものであり、事前に料率、上限額等を表示することができません。 |